塗装

イタリアサイコ社製 塗装乾燥ブース

オートアトリエホシノでは、RM社塗料を使いサイコ社の塗装乾燥ブース「DIAMONT SYSTEM」でお客様の愛車をきれいに仕上げます

オートアトリエ星野

オートアトリエ ホシノでは、ヨーロッパ最高級塗料(RM社製)を使用し、イタリア・サイコ社の塗装・乾燥ブース「DIAMONT SYSTEM」にてペイントする事で美しい光沢、ムラのないキレイな仕上りをお約束します。
作業効率、公害対策、及びメンテナンスまでを含むあらゆる機能の面で、高い完成度を誇っています。
塗料はカラーマスター。環境にやさしいRM(アールエム)を使用。
新車には毎年多くの新塗色が採用されています。伝統的な塗料から、近代的塗料、更に次世代の塗料にまで及んでいます。

ヨーロッパ外資系塗料、RMブランドを使用

当社はBASFコーティングス・ジャパン社のRMブランド、ダイアモントシリーズ塗料を使用し、車両の塗装をしています。この塗料はヨーロッパ(ドイツ)の外資系塗料です。

何故?RMブランドなのか?

大型塗装ブース完備 ヨーロッパ諸外国は、環境問題、仕上品質に厳しく(車に限ったことではなく、全ての生産商品に対し厳しい国がほとんどです)、これにともなって各メーカーが、それに対応した製品を作り出しています。
このことからも外資系塗料が品質において優れているとお解りいただけるかと思います。
その中でもBMW・MINI、ダイムラークライスラー、シトロエン、プジョー、ジャガー、メルセデスベンツ、SAAB、Smartなど、本国のメーカーより指定(本国各メーカーより車を修理する際、『RM塗料を使用して塗装して下さい』と指定されています。)されている、このRMブランドを使用しています。

RM塗料 この塗料は対候性(酸性雨、紫外線劣化に強い)に優れ、仕上がりがとてもすばらしく、我々作業者からしても塗装作業性の良い製品と考えています。
仕上がり時の、艶がとても良く、ボディーコーティングをしなくても撥水性にすぐれ、半永久とは言いませんが、いつまでも輝きの衰えることがありません。
日が経った後に水洗い洗車をして頂ければ、その違いが分かるはずです!(水垢もほとんど着きません。)もちろんボディーコーティングをすればさらに持続性が良くなります。
この良さは作業して頂いたお客様でないとわかりにくいことです。それだけに同じ修理代を払うのであれば、ぜひ修理は当社に任せていただき、違いを味わっていただけたらと考えています。

塗装品質を最優先!!

マスキングまで細心の注意をはらいます 当社は塗装に細心の注意を払って作業しています。
左記の写真のように、マスキング(塗装が関係ないパネルに飛び散らないよう養生すること)は専用ペーパーを使い作業します。 よく新聞紙を使って塗装をしている工場を見たことがありませんか?新聞紙は塗料が浸透しやすく養生したパネルに塗料が付着してしまう恐れがあります。また、新聞紙から紙くずが出て塗装面に付着してしまうこともあります。
お客様の大切なお車です。当社では新聞紙などは一切使用しません!仕上がりを重視し専用ペーパーを使い作業します。
大型塗装ブースを完備し、車の塗装は必ずブース内で行い、塗装品質をいつでも同じに保てるように取り組んでいます。

塗装後の色褪せ・劣化も心配要りません!!

ソリッド色でも色褪せはまったく起こりません 修理した後の塗装には絶対の自信があります!
外資系塗料「RMブランド」によって塗装した塗膜は光沢もよく、上記でご説明したとおり、対候性もすばらしく、いつまでも新車時以上の輝きを失うことがありません。
また、色褪せを気にされるお客様がおりますが、RM塗料はまったくその心配がありません。
とくにソリッド色(メタリック・パールなどの光輝材の入らない、赤・白・黒などの単色カラー)では新車時の塗装でも経年劣化があり、年を重ねた車は色褪せが起き、塗装の艶の無い車もあります。RM塗料で仕上げた車では、この色褪せはまったく起こりません!いつまでも艶のある仕上がりを保つことが可能です。
この品質を保つために、塗装ブースでの塗装作業、塗装の乾燥、マスキングなど・・・一つ一つの工程に、「 妥協せず作業を進めること 」を最優先に考え作業しています。

当社の仕上がりを一度、お試しください。

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